2016-05-05 Thu


観光PRでゆるキャラ登場を知り合いと待ってるだけだから隙にて監視してみたが、鉄道オタクのお一人様で誰かを仲間に引き込みたい様相やデジカメがどうのとか書きながら大きな撮影会でも古いガラケーを使っているところしか目撃されてないなど妄想劇場に変わりはない。彼らの心の病を分析してみる...
今年、梅園に変なのが出没したって関係者から聞き、他人に指図をするとか言ってたから、またこいつが復活したのかと真っ先に思いついた。私は親族静養の関係で熱海には多々いるものの梅園から遠ざかっていたため誰だか確認はできていない。
ネットで妄想を書いているだけならまだしも現実に迷惑行動する変なのが増えてきた。それもいい年した大人である。
今回の件とは関係ないが、何かと指図すると言えば思い当たる節がある。以前、ツーリズムEXPOジャパン(観光展示会)で、自らが撮影中には誰にも撮られたくないという症状の奴に出くわした。周囲は何も要求してないのに、みんな目線が欲しいんだからとか勝手に思い込んで周囲にケチをつける(俺が撮ってるときは誰も撮るなという意味)。おかしいと判断できたのは座ってる観客がいるのに視野を妨害する前列で立つという仰天の自己中ぶりを披露していたからであった。
いろんなところで時間の関係でツーショットはダメだとか個人(独占)撮影はダメだとかあるわけだが、状況を理解できないから自己の欲求のみが前面に出てしまうのだろう。歯止めが利かないってことは何らか障害と見るべきで注視しなければならず顔を記憶している。
単にイカレた奴と頭のご不自由な方の線引きと対処は非常に難しい。
誰であろうと問題行動は注意すべきだが、理解できな人に対してだと逆に問題が大きくなることもあるし、放置も世の中のためにならない。この葛藤がある。
梅園での話に戻ると、自分勝手に連れ出そうとした奴がいた件で、そこだけ聞くと俺も思い当たるところがあると返したが、こちらの場合は「ちょっと周って来ていい?」とか確認しているし長年築いた信用があり、そのときも独占などしてなくて、途中で何十回も一般観光客のカメラのシャッターを押すことになるべく自分らは後回しにしてきた。そんなの義務感からじゃなく当たり前なだけだから、そうしてますと大きな顔をしているわけじゃない。
上記に書いた奴なら絶対にそうはせず他人をないがしろにするだろう。その前に事件に発展の疑いがあるわけだから許可するはずがない。長年の信用もへったくりもない奴が空気読めないのが突然現れて、こちらと同じことができるはずがない。これは住んでる(地元)とか長くいるとかの特別待遇などではなく、「信用」の問題なのです。
3~4年前に出現した奴もだが、人間関係の経験がないも同然な人は「いちげんさん」と「常連(友達感覚となる)」の区別がつかないようで、何の前置きもないくせに「なぜ自分と応対が違う」って怒り始める。何十回と会ってて名前も知ってる同士と突然現れた人が同じであるはずがない。
そこで知り合い感覚で接している我々に媚びて接近しようとするのだが、当人は対人関係の能力がないことに気づいてないわけ。そうだとしても一般観光客と同じようには接してくれているが、それが気に食わず異常な行動に出る。どうにも成長過程で問題が生じた人なのではないかと。
少子化、核家族、お受験などなどイカレた奴を増やすべく子育て原因は多々あるから増えますよ。身体的な障害とは異なるから外見では判断できないが、「コミュニケーション障害」という精神病で説明されてる症状とも違うようで、話せるし、話たくて仕方がないが対話能力に欠けたり、一方的だったりと相手にされず、嫌がられ孤立している。嫌がられることに逆ギレというか異常な反応を示す。よって自己中や空気読めない要素が強くなり友達が作りたくても作れない。これはオタクな人たちに非常に多い傾向である。
経験を積んでこられなかったからか思考が幼稚(稚拙)だとも言える。
過去から自分のせいで疎外されてきた体験の被害妄想から友達のような関係も結べないくせに 「なぜ自分には同じように接してくれないのだろう」 となってしまうのではないか。だから、全員に対して自分と同じよう接しろと苦情を申し立てたり、勝手にルールを主張し始めたりするのではないか。
これら分析結果は出くわした異常な人の共通点。
マナーの範疇なら当方も至らぬところはあるわけで事あるごとに直してきたわけですが、ここで言う奴らはマナーを逸脱したイカレすぎ。捕まるに至ってないだけで犯罪となっている場合すらある。恐ろしいのは自覚してないこと。だから多数から指摘されても何ら正すことがなく別の場所へ行っても同じことを繰り返す。「お前おかしい」って村八分にされ気づくならまだましで、多数からおかしいって思われてるのに自覚症状がなく、周囲の多数から責められても自分の非を認めない相手ほど恐ろしい…。
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