2017-11-07 Tue
どこであろうとも右クリックしただけで威圧的なダイアログ表示をさせるサイトは大手を含めてまだ多く存在している。著作物の主張はわかるがそもそもネット上に公開している点で警告方法に疑問があり「見ないでくださいと叫びながら裸で外を歩いてる」ようなもんだ。ダイアログ表示ではなく文中で語るべきで、もし文書の引用であったなら拒絶できず法律で認められている行為だからとやかく言われる筋合いはない。閲覧をしていて「この意味は何だろう?」と思ったとき、単語を選択して右クリックして検索するわけだが、それで威圧的な文書のダイアログを出されると腹立たしい。特にbodyタグにonContextmenuで全てに強制実行は大迷惑。ここはブログのシステムが自動的に禁止処理しているが文書は選択可能で要所だけで右クリックで何も起きない妥当な措置をとっている。所詮JavaScript止めれば終わりなのだ。文書を画像にしちゃうってのはどうだい?OCRソフトで文書化できるけど何より検索もされず誰もアクセスしてこなくなって盗まれず最高でしょ:P そんな間抜けに言うならば普通に見ている人に迷惑ではなく盗む奴には気力をなくさせる陰湿となる方法をとるべきだと。この記事に対するコメントの受付は終了しています。
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