2023-08-28 Mon
喫煙率が高いのは地方症を患ってる人と老人。今回は老害と呼ぶべき件。たばこ中毒の暴力的な野蛮人とは長年と戦ってきたが、本日も事実上の首を絞められてるも同然な毒ガス攻撃を喰らったから「区域中が歩きタバコ禁止だ!」と言ったら即座に大声で「うるせー」と来やがった。私が生まれたときには既に寄って集ってきた害人が都会の秩序を破壊したと何度言えば解るのだろうか。蛙の子は蛙、ロクな子孫が誕生しなかったのは東京に住んでいればよくわかる。この一人の件で書いているのではなくヤク中どもの歩きタバコ犯罪が蓄積してきて今日はマジで糞ジジイだったため書くことにした。
たばこ自体が合法でも、歩きタバコは全面禁止、繁華街・公園・学校周辺などでは路上喫煙禁止地区に指定されて「区」および「東京都」の条例違反となる。
2002年10月に初めて東京都千代田区で施行されたわけだが、禁止強化されたのに当時より悪化しているのは東京の中心部である千代田区や中央区にて育ちの悪い奴らがサラリーマンとして働いてることと、カッペの塔をたくさん建てて民度を下げたからタバコ以外にもチャリカスなど犯罪行為が増えてしまった。
火の粉においては致傷罪にもなる。煙は認定が難しいだろうが、なんとかしてくれないと困る。
以前(下記リンク)にて東京駅八重洲口から先の路地にヤク中のクズどもがウジャウジャいる件では集団生活能力の無い地域で育った奴らが喫煙者となりやすいわけだが、高齢者だと大勢が若い頃からの喫煙者であって「痴呆症+地方症」となって喫煙に限らず究極の自己中へと進むから、タバコだけじゃなく東京では見ることほとんどなくなったが公共交通内での携帯電話通話、公共の場所で音を出すなど社会性がなく自己中心的に育って連中がやらかしている。
ノラ猫がドラ猫に変わるように未開人か野蛮人かの違いは、合法でもタバコを吸うのが未開人で、文明社会のルールも守らず凶暴性を現すのが野蛮人という認識が現実的。それだと民度の低さが某国と大差ないし、大麻なんてのを合法化して管理するなんて考えたところで悪事は段階を踏むから禁止薬物に手を出し事件を増やすという本末転倒なのが頭悪い欧米諸国のしてること。
犯罪者だから口答えするのか、口答えするような奴だから罪を犯すのか?
害人と戦うのは国内だけで手一杯だ。
→ タバコがいかに「ヤク」であるかを示すテレビ報道の一場面 2023-08-21
→ タバコ もうそういう時代じゃないんですよ 自己中の台頭が野蛮に戻す 2023-08-10
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