2019-09-15 Sun
2019年9月11日、伊豆新聞(伊豆日日新聞)に静岡県函南町軽井沢メガソーラー『「議会での反対」「不同意」 住民請願2件を採択』の題名で記事になったが、函南町議会も反対議決なんて遅すぎるなんてもんじゃない。函南町は既にメガソーラーに食い荒らされてきた。函南町だけじゃなく日本と言うべきだな。再生可能エネルギー特別措置法(FIT)なる悪政を利用し、ほぼ金の亡者しかいない太陽光発電事業なんて日本にはいらないのだ。高額買い取り(売電)が悪を生んだのであり、個人や企業が「自分で電気を使う」ため他人に迷惑をかけない設置は問題ない。
電気会社があるんだから発電も事業であるが、問題は「再生可能」ヅラした大規模な「再生不可能」環境破壊、そして国民から多額のお金を吸い上げ事業者が楽に金儲けができる仕組みを作ったバカな役人ども。そんなオイシイ事業にハイエナが群がらないはずもなく、国内のみならず多くの外国の食い物にされてるのだから関係省庁は「売国奴」の名がお似合いである。大失敗を止めようとしないのも「何をやっても責任は取らない(責任逃れのプロ)」行政機関を証明している。
昔からの経験上、経済産業省は市民の不利益よりも企業の金儲けの味方な役所だ。だから違反しちゃダメではなく、こうすれば違法ではなくなるよと教える。無条件に市民生活は企業の金儲けの下に成り立ってると思ってるからな。やり口が汚くてもいいとしか思えない。
別の理由で市町村役所も同じで税収が増えることを最優先に考えて街がどうなろうとお構いなしのようだ。東京のど真ん中を例にしたが31年の長期政権だった東京都中央区の前区長は晴海地区の再開発でタワーマンションが建ち並び税収が増えて大喜びしてたのだが、私が“地方症”と呼ぶ大迷惑な人間が激増しただけだった。
それが何の関係があるかだが、役所(町)の中にはメガソーラーを建設してもらって税収が増えることを期待してるであろう。加えて太陽光なら有無も言わさず正義と考えたバカな大多数の日本人で、被害を受けた当事者か数々の被害を知ってる以外の大多数がまだ太陽光発電事業が正義だと思ってる。それは太陽光発電自体の意義と金の亡者な事業者を区別できてないからである。
「人間の文化は環境破壊によって成り立ってきた」とも言えるわけだが、住居を建てるのはいたしかたなかった。だが人口が減少に転じ、空き屋が増えた状況で宅地開発なんてことになれば単なる環境破壊になる。無駄の代表格として上げたのがゴルフ場であった。非効率という点でゴルフ場はメガソーラーの比ではないってことをご都合主義で考えないようにしなくてはならない。
函南町でブルーキャピタルマネジメントが計画してるのは事業面積65ヘクタール、森林開発32ヘクタールとなっており、事業面積は一般的なゴルフ場と同等だ。
同日に兵庫県神戸市北区山田町でのメガソーラー計画が新聞記事になっていたが、事業面積111ヘクタール、約40ヘクタールの土地を造成して18万枚の太陽光発電パネルを設置とのことだが、希少動植物の地域であるから問題になったのだろう。神戸新聞によるとゴルフ場の計画があった土地とのことで、これは土地所有者の流れを追えば胡散臭さが見えてくるかもしれないな。
太陽光発電事業は反対に決まってるが、反対するならば玉転がしで何億円も稼がせる職も非難せよ!
筋は通さなねぇとカンガルーを殺戮しておきながら鯨食うなとか言う頭おかしいな連中と同じだぜ。
それ言い始めると人間は恐ろしくご都合主義だってことがわかるだけなんだけど…。
≪ 続きを隠す
昔からの経験上、経済産業省は市民の不利益よりも企業の金儲けの味方な役所だ。だから違反しちゃダメではなく、こうすれば違法ではなくなるよと教える。無条件に市民生活は企業の金儲けの下に成り立ってると思ってるからな。やり口が汚くてもいいとしか思えない。
別の理由で市町村役所も同じで税収が増えることを最優先に考えて街がどうなろうとお構いなしのようだ。東京のど真ん中を例にしたが31年の長期政権だった東京都中央区の前区長は晴海地区の再開発でタワーマンションが建ち並び税収が増えて大喜びしてたのだが、私が“地方症”と呼ぶ大迷惑な人間が激増しただけだった。
それが何の関係があるかだが、役所(町)の中にはメガソーラーを建設してもらって税収が増えることを期待してるであろう。加えて太陽光なら有無も言わさず正義と考えたバカな大多数の日本人で、被害を受けた当事者か数々の被害を知ってる以外の大多数がまだ太陽光発電事業が正義だと思ってる。それは太陽光発電自体の意義と金の亡者な事業者を区別できてないからである。
「人間の文化は環境破壊によって成り立ってきた」とも言えるわけだが、住居を建てるのはいたしかたなかった。だが人口が減少に転じ、空き屋が増えた状況で宅地開発なんてことになれば単なる環境破壊になる。無駄の代表格として上げたのがゴルフ場であった。非効率という点でゴルフ場はメガソーラーの比ではないってことをご都合主義で考えないようにしなくてはならない。
函南町でブルーキャピタルマネジメントが計画してるのは事業面積65ヘクタール、森林開発32ヘクタールとなっており、事業面積は一般的なゴルフ場と同等だ。
同日に兵庫県神戸市北区山田町でのメガソーラー計画が新聞記事になっていたが、事業面積111ヘクタール、約40ヘクタールの土地を造成して18万枚の太陽光発電パネルを設置とのことだが、希少動植物の地域であるから問題になったのだろう。神戸新聞によるとゴルフ場の計画があった土地とのことで、これは土地所有者の流れを追えば胡散臭さが見えてくるかもしれないな。
太陽光発電事業は反対に決まってるが、反対するならば玉転がしで何億円も稼がせる職も非難せよ!
筋は通さなねぇとカンガルーを殺戮しておきながら鯨食うなとか言う頭おかしいな連中と同じだぜ。
それ言い始めると人間は恐ろしくご都合主義だってことがわかるだけなんだけど…。
≪ 続きを隠す
2019-09-13 Fri
電気は権利ではなく単なる事業(商売)である。 生死の問題ならば、そうさせてしまったのは使う人間の側の責任であり、対処せねばならないなら利用者の側にある。電気事業者の責任ではない天災においても必要以上に噛み付くのは権利と勘違いするからだ。民放テレビ局だから「宣伝」が絡んでいる可能性もあるのだが、災害対策の話題において200~300万円の蓄電池でエアコン7~8時間動かせるとだけパネルで提示したが、台風被害で何日停電するんだって話なのだからフル充電されてたとして1日しかもたず、一般家屋での太陽光発電では話にならない。
電力会社から送電がなければ充電もままならない。周囲に太陽光発電パネルを敷き詰めることが可能なポツンと一軒家でもなければ充電することもエアコンを駆動させることもできない。エアコンの起動時のことを考えたら15Aは必要で、動作が遅れるが消費電力の制限機能が付いたエアコンでも1000W = AC100V 10Aは必要。
夜間も使い続けるよう充電できるならば、太陽光発電パネルだけで軽くエアコンを駆動させられる規模が必要。建物が密集した住宅街では不可能で、ずっと晴天でなければ機能しない。よって自前の太陽光発電で猛暑や極寒を耐え忍ぶことはできない。
冷蔵庫くらいは維持できそうですが、電子レンジを筆頭にIH調理器、ヘアードライヤー、ホットプレート、電気湯沸かし器など使うのが当たり前の生活としてエアコンを越える電力機器はやたらとある。巨大な蓄電池なしでは無理。そもそも水害でも喰らえばアウトだ。家を建てる前から風害だけじゃなく水没も想定して設計しなければならないので木造では無理でしょ。
「オール電化」という言葉が流行ったとき、生命線を一本化することで自分の首を絞めるとの認識は正しかった。屋根が吹き飛ぶとかでもLPガスに物理的な損傷の報告はなく、台風で停電が続く千葉県内でも都市ガスの被害報告は経済産業省のウェブサイトに載ってない。ガスから電力を作る「エネファーム」が導入されてれば停電地域も電気は確保できた。ガス管が断裂しても電気が通ってれば調理もお湯を作ることも可能だ。片方にするなんて、とんでもない!
近所迷惑にならない場所で短期的ならば大きめのガソリン発電機を買ったほうが桁違いに安い。もちろん籠城に向いてるのは太陽光であるが、起伏の激しい土地で敷地内に小川が流れてれば小規模水力もあり水が流れる限り夜間も関係がなく発電できる。これは大都会で語るのは意味がない。
そこで私が過去に出した結論は「家を捨てて逃げる」であった。太陽光発電パネルと蓄電池のセットを何百万円で導入しても売電はFITによる他人への寄生行為、補助金は税金へのたかり行為でしかない。
差し引き投じるお金を考えたら復旧するまでホテル暮らしでも逃げたほうが桁違いに安上がり。設備投資に300万円かかるなら1日1人1万円として300÷人数の日数分だけホテル暮らしでも逃げていられる。保険と貯蓄は重要だ。
毎年のように日本のどこかで起きるならば政治として日本各地に仮設住宅を常設しておくべきではなかろうか。生き残るには自宅への執着をなくすことだろうな。
原発に頼らない? その答えは太陽光じゃねーよ! 国土の狭い日本には向いてない。
「経済的沈没 対 事故が起きたらとの危惧」
厳密に再生可能エネルギーなんて存在しないので自然由来エネルギーとでも名前を変えて欲しいものだが、原発だって熱を出してタービンを回すって人類の無能さに落胆したが、放射性元素ではない物質のエネルギーを100%利用できない原始人なる人類が無尽蔵と呼べるのは星の間接的エネルギーしかない。水力だって太陽あってのこと。赤ん坊のくせに生死に関わる火遊びするなって点で原発はないほうが良いに決まってる。宇宙に満ちあふれてる放射線に人類は耐えられないのだから。
マイクロ水力発電、地理的に日本は世界で唯一大量に利用可能な地熱発電を全くと言ってよいほどやってない。エネルギー問題ならば、まずは「温泉神話」に取り憑かれている未開な連中をねじ伏せることから考えないと進まない。文句があるなら原発でいいのかと。
温泉水を利用するなんて間違った方法をとらなければ温泉には関わらないのだ。巨大施設を考えるから難しいわけで日本中に作れば太陽光発電パネルなんて環境破壊な馬鹿馬鹿しい土地は必要としない。某政治家には親父のように人気の影で隠れ売国奴になりそうな臭いがしてくるのが恐ろしく感じるのであった。勉強してるなら誰かの金儲けの話なんて無視して本当に勉強して欲しいものだな。
≪ 続きを隠す
夜間も使い続けるよう充電できるならば、太陽光発電パネルだけで軽くエアコンを駆動させられる規模が必要。建物が密集した住宅街では不可能で、ずっと晴天でなければ機能しない。よって自前の太陽光発電で猛暑や極寒を耐え忍ぶことはできない。
冷蔵庫くらいは維持できそうですが、電子レンジを筆頭にIH調理器、ヘアードライヤー、ホットプレート、電気湯沸かし器など使うのが当たり前の生活としてエアコンを越える電力機器はやたらとある。巨大な蓄電池なしでは無理。そもそも水害でも喰らえばアウトだ。家を建てる前から風害だけじゃなく水没も想定して設計しなければならないので木造では無理でしょ。
「オール電化」という言葉が流行ったとき、生命線を一本化することで自分の首を絞めるとの認識は正しかった。屋根が吹き飛ぶとかでもLPガスに物理的な損傷の報告はなく、台風で停電が続く千葉県内でも都市ガスの被害報告は経済産業省のウェブサイトに載ってない。ガスから電力を作る「エネファーム」が導入されてれば停電地域も電気は確保できた。ガス管が断裂しても電気が通ってれば調理もお湯を作ることも可能だ。片方にするなんて、とんでもない!
近所迷惑にならない場所で短期的ならば大きめのガソリン発電機を買ったほうが桁違いに安い。もちろん籠城に向いてるのは太陽光であるが、起伏の激しい土地で敷地内に小川が流れてれば小規模水力もあり水が流れる限り夜間も関係がなく発電できる。これは大都会で語るのは意味がない。
そこで私が過去に出した結論は「家を捨てて逃げる」であった。太陽光発電パネルと蓄電池のセットを何百万円で導入しても売電はFITによる他人への寄生行為、補助金は税金へのたかり行為でしかない。
差し引き投じるお金を考えたら復旧するまでホテル暮らしでも逃げたほうが桁違いに安上がり。設備投資に300万円かかるなら1日1人1万円として300÷人数の日数分だけホテル暮らしでも逃げていられる。保険と貯蓄は重要だ。
毎年のように日本のどこかで起きるならば政治として日本各地に仮設住宅を常設しておくべきではなかろうか。生き残るには自宅への執着をなくすことだろうな。
原発に頼らない? その答えは太陽光じゃねーよ! 国土の狭い日本には向いてない。
「経済的沈没 対 事故が起きたらとの危惧」
厳密に再生可能エネルギーなんて存在しないので自然由来エネルギーとでも名前を変えて欲しいものだが、原発だって熱を出してタービンを回すって人類の無能さに落胆したが、放射性元素ではない物質のエネルギーを100%利用できない原始人なる人類が無尽蔵と呼べるのは星の間接的エネルギーしかない。水力だって太陽あってのこと。赤ん坊のくせに生死に関わる火遊びするなって点で原発はないほうが良いに決まってる。宇宙に満ちあふれてる放射線に人類は耐えられないのだから。
マイクロ水力発電、地理的に日本は世界で唯一大量に利用可能な地熱発電を全くと言ってよいほどやってない。エネルギー問題ならば、まずは「温泉神話」に取り憑かれている未開な連中をねじ伏せることから考えないと進まない。文句があるなら原発でいいのかと。
温泉水を利用するなんて間違った方法をとらなければ温泉には関わらないのだ。巨大施設を考えるから難しいわけで日本中に作れば太陽光発電パネルなんて環境破壊な馬鹿馬鹿しい土地は必要としない。某政治家には親父のように人気の影で隠れ売国奴になりそうな臭いがしてくるのが恐ろしく感じるのであった。勉強してるなら誰かの金儲けの話なんて無視して本当に勉強して欲しいものだな。
≪ 続きを隠す
2019-09-09 Mon
設置工事における環境被害もさることながら、最初から指摘されていたのが火災である。それは最初から想定されていたことで、稼働中には二酸化炭素も有害物質も排出はしていないが、発電パネルが火災となれば別で有害物質を出す可能性が高い。また、太陽光発電パネルは他の太陽光のみで発電するため停止させることができず太陽光が当たってる限り感電のリスクを伴い近づいての消火活動を妨げる。今回、千葉県市原市のダム湖の半分くらいに敷き詰められたメガソーラー(最大発電13.7MW)の火災で、ダムの水は工業用水とのことだが、それでも問題はあるでしょうし、ましては農業用や飲料水だったとしたらとんでもないことになる。各所で漁業関係が騒いでるが、こちらも騒ぐべきだ。もし影響が少ないとかで相手にされないならば、そういう人達と解るだけでも大きな価値がある。
キャッシュレス化の話もだが、こちらもエネルギー問題なんかではなく単なる企業の金儲け。しかも通常のお金儲けではなく太陽光発電で高く買った分はFIT法にて電気利用契約者から強制的に徴収し日本全体で何兆円規模だからハイエナが群がらないはずがない。個人宅に設置し売電で元を取るなんて言ってる奴らも同じである。正当な取引じゃなく権力者が法律で決定した恥ずべく商売である。悪代官の高い年貢に等しい。
太陽光発電だからと、あたかも良いことのように世間を印象操作した末路が全国で環境破壊による大問題を引き起こしてきた。巨額が吸い上げられてる事態、気づいてる人と被害者になった人達だけが騒いでて、残りの大多数は無頓着すぎだ。広大な設置面積を必要とし、晴れた昼間しか発電できない発電は日本には向いてない!
2019-09-07 Sat
便利じゃなく迷惑ごととして、まずは湘南新宿ライン、続いて上野東京ラインの開通からの遅延の拡大、そしてこれから起きる相鉄線の乗り入れだ。西大井から南においては増便に見えるのだが、元来の横須賀線(品川~久里浜)という点では増便されることなく多種を通した横須賀線は頭打ちだ。千葉方面から見て東京行きはあるが、品川行きは存在しないから。だから総武快速・横須賀線の場合、品川で京急に乗り換えるにも東京駅より東からは逗子や久里浜行き乗ることになるため、だったら東京駅に向かえるなら総武快速・横須賀線じゃない手段を取り、東海道線で横浜に向かうのもあるが、品川駅も東京駅も巨大ターミナル駅でありながら真っ当に繋がってる他社線が1本しかない。
品川駅なら京急(泉岳寺から北は都営浅草線)、東京駅なら繋がってると言えるのは地下鉄丸ノ内線だけ。地下鉄東西線、千代田線、都営三田線にしても地下道で繋がってるだけで、JR東京駅にて同じJR京葉線に乗り換える以上に歩くから京葉線に文句付けてる奴らの意味がわからないし、京葉線には有楽町駅から乗り換えることもできる。有人改札で特例的に可能だが、地下道がないため雨の日はしゃれにならない。
「東京都庁職員専用、庶民は勝手に使いやがれ」的な都営地下鉄大江戸線は大量に難所を抱え、並走する都営バスの路線の多くを廃止して病院へ行きにくくなったと大顰蹙をかったくらい。バスなら病院の前まで行ったのに地下鉄じゃ坂道を上り下りしなきゃいけない(だから復活させた路線がある)。
そして各所に「乗り換えに使わないほうがいい駅」がいくつもある。一番有名なのが「蔵前駅」で、都営浅草線と繋がってないから地上に出る。六本木駅は起伏の関係で東京メトロ六本木駅、ましてや六本木ヒルズへ行くには使ってはいけないくらい。
東京駅で皇居方面への地下道ができたから千代田線二重橋前駅へ雨でも濡れずに行けるが、それまでは東京駅の地下を北上し、地下鉄東西線の地下道を通じてから大手町駅へ向かっていた(その場合は大手町駅で乗れるから二重橋前駅まで行く意味はない)。徒歩1キロコースだから乗り換えとして東京も品川もJRとしての価値しかないと思ってる。渋谷や新宿への流れは必然だったのかもしれない。
東京駅の北部、大手町の神田寄り入口からぐるっと回って東銀座(いわて銀河プラザ前)まで地下道で行けるが約2.8キロ、遠回りで意味はないが八重洲地下からなら約3.5キロが地下のまま。以前に雨でも濡れずに行ける都道府県店舗(アンテナショップ)って考えたことがあるのだが、JR有楽町駅と地下道の接続が少し駄目なのだ。こんなことで地下で繋がっても乗換駅じゃないモグラの巣な東京だ。
昔からある難所は東西線と丸ノ内線が交差する部分の地下道で下って上る階段。ほかにも都営三田線から東京メトロ日比谷線、数寄屋橋交差点地下は日比谷方面や丸ノ内線と日比谷線が交差する銀座駅などちょこちょこ階段があるが、どこも利便性で地下道を繋げてあるだけだから駅単位としてバリアフリーにはなっている。
不便を自動車が解決してしまった地域の人は若くても「歩きたがらない人」を生みだしてしまったが、1~2駅くらいでいちいち駅まで行くほうが面倒くさいと新橋駅から東京駅、秋葉原くらい歩くのが苦にならない私も高齢化したら何を言い出すかわからない。
私が京急を便利に使ってたのは仕事先の関係で都営浅草線に接続していたことが便利だったから。個人的に便利だっただけで都営地下鉄はJRより運賃が高い。品川で横須賀線への乗り換えても苦にならないのも、東日本橋、馬喰横山、馬喰町だが、東京メトロ東日本橋からJR馬喰町は地上で問屋街を抜けたほうが早いんだ。地元ならではだが地下迷宮の東京には指示通りに進まないほうが良いところがいくつかある。地上と位置関係が同期させられない方向音痴の人はどこでも駄目だが名古屋や梅田地下(大阪)のほうがシンプルだ。
京急は久里浜まで行くならJRより圧倒的に便利なのもコースと速度でしょうが、横浜近辺の利点が消えたのが市営地下鉄が開通してから。それまで東急東横線なら桜木町(当時)、JRなら関内からタクシーだったのが、元町・中華街駅からになった。しかし某化粧品屋が不祥事続きで自滅したため仕事がなくなり教育センターなる豪華な施設に行く必要もなくなった。
カナチューの時刻表なんて見なくてもいいくらいの本数があるが、丘の上は路線バスも通れず不便地帯が多い。だから新興住宅地ごと孤立化するためスーパーマーケットくらいで商業施設が成り立たない。加えて都市生活不適合者が寄り添う街。
若い頃、NECに勤める友達がいたため武蔵小杉にはちょくちょく行ってたがカッペの塔が建つまでは平和な街でしたが今は建物は綺麗でも人間は自覚なきポンコツだらけなの歩けばわかる。類は友を呼ぶ、さすれば自分の駄目さ加減もわからない。「郷に入れば郷に従え」ではなく「赤信号みんなで渡れば怖くない」のどこが人気の住みたい町なのか意味がわからない。
「ザワつく金曜日」でも語られたが昔は街ぐるみで社会的に正すことが行われていたが、「悪い事をしてると思ってなく文句言われたからやめた」時代から「悪いことを注意したら逆ギレされる」時代へと落ちぶれてしまった。先日問題になった生理痛で優先席に座ったら隣から画面で差別的な文書を見せてきたジジイが老害と呼ばれるのも脳が萎縮して場を読む力を失って決めつけたからだが、日常的に狂った奴らが多いのも確かなのだ。
よって各所に存在するが近寄りがたい場所が増えた。その土地土地から学習するという事が消滅して街として自己チューがまかり通るようになり、要求が電車の路線などにも影響を与えているだろう。全員とは言わないが、たかだか300メートルで自動車を使う訳だから、そこから始まる狂った要求には「お客様は貧乏神」と言えるが、企業側がそうした人間で埋められたのも都会を荒廃させた理由。離れて住むも非効率であるが、集まりすぎも非効率だから企業の前に政治が失敗してる。超長期政権だった東京都中央区の前区長が迷惑者が大量に来たのに税収が増えたって喜んでたくらいだからな。
これら路線開発やテレビ番組などから最近のお上りさんは城西地域、東京都の西部や神奈川県北部に集中してきた。都心の再開発は手詰まりに加えて値段が高すぎるからではないか。それでも「ボンビーガール」なんて番組を見ると世間知らずにも程がある家賃を提示する。東京なら1Kが10万円でも不思議じゃないし、23区内ならボロ屋でもない限りは最低5万円で、それ以下は難ありだが、事件があって調べたとき京都駅から電車で20分、駅から徒歩10分のところが2Kで1万5千円だった。商業地がないとそこまで下がるため更に地方から初めて家賃なんて考える人に大きな感覚のヅレが生じるのも当然。
都内が駄目でも千葉、埼玉より神奈川がイメージが良いのでしょうが、神奈川って造成地域が多いから千葉や埼玉に比べると元々の平地が少ない。バリアフリーを盾にして都会のシステムを壊して危険性を増しやがったと怒る歩道橋の撤去があるが、自業自得で丘陵地に家を買ったくせに高齢化して勝手に騒いでるのが多いのも神奈川県である。晩年は地方暮らしと言って結局は自動車も運転できなくなればオシマイなので戻ってしまうのと同じ。そうした自己中で失敗した連中のためにも財源、過疎化と集中を防ぐ目的としても「都市生活不適合者迷惑税」なるものをひとまず明治まで遡って先祖が圏内に存在しない者から徴収すべきだと訴えかけてきたのであった。
外国人従業員だらけで成り立ってるコンビニで、特にアジア人を無差別に見下しているから私が呼ぶところの“地方症”を発症する日本人のクズぶりが問題になってるように歴とした嘘である理由ありの嫌韓より前に遺伝子レベルで集団生活ができない他人の事を先に考えられない日本人に対して堪忍袋の緒が切れてるのであった。
災害大国の日本では災害対策としても重要で、今は東京が壊滅したら地方に工場があろうとも日本経済はガタガタになる。交通機関は過去にも今にも金儲けが最優先だから乗客を増やすため部分的な街づくりはしたが俯瞰して見ることがなかった。その失敗は介入すべきはずの政治の責任と言える。そういえば遷都の話はどこへ行ってしまったのだろう。「あおり運転」を生み出す生活・教育環境で育った分からず屋に道徳を根付かせるのは不可能と見捨ててしまうなら散らばって住んでいたほうが被害が少ないから式年遷宮を真似て20年ごとに各地へ遷都してはと考えてしまう。
≪ 続きを隠す
「東京都庁職員専用、庶民は勝手に使いやがれ」的な都営地下鉄大江戸線は大量に難所を抱え、並走する都営バスの路線の多くを廃止して病院へ行きにくくなったと大顰蹙をかったくらい。バスなら病院の前まで行ったのに地下鉄じゃ坂道を上り下りしなきゃいけない(だから復活させた路線がある)。
そして各所に「乗り換えに使わないほうがいい駅」がいくつもある。一番有名なのが「蔵前駅」で、都営浅草線と繋がってないから地上に出る。六本木駅は起伏の関係で東京メトロ六本木駅、ましてや六本木ヒルズへ行くには使ってはいけないくらい。
東京駅で皇居方面への地下道ができたから千代田線二重橋前駅へ雨でも濡れずに行けるが、それまでは東京駅の地下を北上し、地下鉄東西線の地下道を通じてから大手町駅へ向かっていた(その場合は大手町駅で乗れるから二重橋前駅まで行く意味はない)。徒歩1キロコースだから乗り換えとして東京も品川もJRとしての価値しかないと思ってる。渋谷や新宿への流れは必然だったのかもしれない。
東京駅の北部、大手町の神田寄り入口からぐるっと回って東銀座(いわて銀河プラザ前)まで地下道で行けるが約2.8キロ、遠回りで意味はないが八重洲地下からなら約3.5キロが地下のまま。以前に雨でも濡れずに行ける都道府県店舗(アンテナショップ)って考えたことがあるのだが、JR有楽町駅と地下道の接続が少し駄目なのだ。こんなことで地下で繋がっても乗換駅じゃないモグラの巣な東京だ。
昔からある難所は東西線と丸ノ内線が交差する部分の地下道で下って上る階段。ほかにも都営三田線から東京メトロ日比谷線、数寄屋橋交差点地下は日比谷方面や丸ノ内線と日比谷線が交差する銀座駅などちょこちょこ階段があるが、どこも利便性で地下道を繋げてあるだけだから駅単位としてバリアフリーにはなっている。
不便を自動車が解決してしまった地域の人は若くても「歩きたがらない人」を生みだしてしまったが、1~2駅くらいでいちいち駅まで行くほうが面倒くさいと新橋駅から東京駅、秋葉原くらい歩くのが苦にならない私も高齢化したら何を言い出すかわからない。
私が京急を便利に使ってたのは仕事先の関係で都営浅草線に接続していたことが便利だったから。個人的に便利だっただけで都営地下鉄はJRより運賃が高い。品川で横須賀線への乗り換えても苦にならないのも、東日本橋、馬喰横山、馬喰町だが、東京メトロ東日本橋からJR馬喰町は地上で問屋街を抜けたほうが早いんだ。地元ならではだが地下迷宮の東京には指示通りに進まないほうが良いところがいくつかある。地上と位置関係が同期させられない方向音痴の人はどこでも駄目だが名古屋や梅田地下(大阪)のほうがシンプルだ。
京急は久里浜まで行くならJRより圧倒的に便利なのもコースと速度でしょうが、横浜近辺の利点が消えたのが市営地下鉄が開通してから。それまで東急東横線なら桜木町(当時)、JRなら関内からタクシーだったのが、元町・中華街駅からになった。しかし某化粧品屋が不祥事続きで自滅したため仕事がなくなり教育センターなる豪華な施設に行く必要もなくなった。
カナチューの時刻表なんて見なくてもいいくらいの本数があるが、丘の上は路線バスも通れず不便地帯が多い。だから新興住宅地ごと孤立化するためスーパーマーケットくらいで商業施設が成り立たない。加えて都市生活不適合者が寄り添う街。
若い頃、NECに勤める友達がいたため武蔵小杉にはちょくちょく行ってたがカッペの塔が建つまでは平和な街でしたが今は建物は綺麗でも人間は自覚なきポンコツだらけなの歩けばわかる。類は友を呼ぶ、さすれば自分の駄目さ加減もわからない。「郷に入れば郷に従え」ではなく「赤信号みんなで渡れば怖くない」のどこが人気の住みたい町なのか意味がわからない。
「ザワつく金曜日」でも語られたが昔は街ぐるみで社会的に正すことが行われていたが、「悪い事をしてると思ってなく文句言われたからやめた」時代から「悪いことを注意したら逆ギレされる」時代へと落ちぶれてしまった。先日問題になった生理痛で優先席に座ったら隣から画面で差別的な文書を見せてきたジジイが老害と呼ばれるのも脳が萎縮して場を読む力を失って決めつけたからだが、日常的に狂った奴らが多いのも確かなのだ。
よって各所に存在するが近寄りがたい場所が増えた。その土地土地から学習するという事が消滅して街として自己チューがまかり通るようになり、要求が電車の路線などにも影響を与えているだろう。全員とは言わないが、たかだか300メートルで自動車を使う訳だから、そこから始まる狂った要求には「お客様は貧乏神」と言えるが、企業側がそうした人間で埋められたのも都会を荒廃させた理由。離れて住むも非効率であるが、集まりすぎも非効率だから企業の前に政治が失敗してる。超長期政権だった東京都中央区の前区長が迷惑者が大量に来たのに税収が増えたって喜んでたくらいだからな。
これら路線開発やテレビ番組などから最近のお上りさんは城西地域、東京都の西部や神奈川県北部に集中してきた。都心の再開発は手詰まりに加えて値段が高すぎるからではないか。それでも「ボンビーガール」なんて番組を見ると世間知らずにも程がある家賃を提示する。東京なら1Kが10万円でも不思議じゃないし、23区内ならボロ屋でもない限りは最低5万円で、それ以下は難ありだが、事件があって調べたとき京都駅から電車で20分、駅から徒歩10分のところが2Kで1万5千円だった。商業地がないとそこまで下がるため更に地方から初めて家賃なんて考える人に大きな感覚のヅレが生じるのも当然。
都内が駄目でも千葉、埼玉より神奈川がイメージが良いのでしょうが、神奈川って造成地域が多いから千葉や埼玉に比べると元々の平地が少ない。バリアフリーを盾にして都会のシステムを壊して危険性を増しやがったと怒る歩道橋の撤去があるが、自業自得で丘陵地に家を買ったくせに高齢化して勝手に騒いでるのが多いのも神奈川県である。晩年は地方暮らしと言って結局は自動車も運転できなくなればオシマイなので戻ってしまうのと同じ。そうした自己中で失敗した連中のためにも財源、過疎化と集中を防ぐ目的としても「都市生活不適合者迷惑税」なるものをひとまず明治まで遡って先祖が圏内に存在しない者から徴収すべきだと訴えかけてきたのであった。
外国人従業員だらけで成り立ってるコンビニで、特にアジア人を無差別に見下しているから私が呼ぶところの“地方症”を発症する日本人のクズぶりが問題になってるように歴とした嘘である理由ありの嫌韓より前に遺伝子レベルで集団生活ができない他人の事を先に考えられない日本人に対して堪忍袋の緒が切れてるのであった。
災害大国の日本では災害対策としても重要で、今は東京が壊滅したら地方に工場があろうとも日本経済はガタガタになる。交通機関は過去にも今にも金儲けが最優先だから乗客を増やすため部分的な街づくりはしたが俯瞰して見ることがなかった。その失敗は介入すべきはずの政治の責任と言える。そういえば遷都の話はどこへ行ってしまったのだろう。「あおり運転」を生み出す生活・教育環境で育った分からず屋に道徳を根付かせるのは不可能と見捨ててしまうなら散らばって住んでいたほうが被害が少ないから式年遷宮を真似て20年ごとに各地へ遷都してはと考えてしまう。
≪ 続きを隠す
2019-09-05 Thu
伊豆新聞:「伊東・メガソーラー合同会社が河川専用不許可取り消し求め市を提訴」河川専用不許可取り消し求める裁判を静岡地裁に起こしたことが2019年9月4日にわかったとのこと。伊東市に訴状が届いたとのことで「訴状が届いてない」なんてノーコメントの言い逃れはできないし伊東市は何も悪くないから主張すべきでしょう。今まで扱ってきたのにSBSニュースは報道したのでしょうか?ウェブサイト上では現状で見当たらなかった。
寺さえも広い土地を利用して太陽光で金儲けやってるのがちらほら見られる。それどころか本堂の屋根の上まで設置した寺もある。「墓じまい」や移転させるに高額請求が社会問題になってるように墓ビジネスなんて時代遅れだから収益のためには仏の教えも知ったことではないのでしょうな。大衆からむしり取ること仏門に恥じるとは思わないようだ。
メガソーラーでは函南のほうでも騒ぎになってるが、日本中で問題になってきたのに食い荒らしが始まってから騒ぎ出す。再生可能エネルギーを利用した環境破壊の金の亡者どもばかりだって知ってたら「頭がお花畑」の政治家どもと言えるし、知らなかったら真顔でバカと言ってやれる。これが日本中で起きてきた。まったく役に立たないのに役人とは笑えない。悪の根源はFIT(再生可能エネルギー特別措置法)を始めた役所と政権。
その点、伊東市では比較的に早めには動いていたから止めることができてる。なのに反対住民が同じくメガソーラーに反対の伊東市を訴えるとはバカもいるもんだ。脚を引っ張って無駄な税金を使わせたって点で市民としての資格がない。あそこは先に環境破壊した別荘地なのだ!責めるポイントがズレてんだよな。
2019-09-04 Wed
「あおり運転」は当然反映されていないが、先に問題になっていた「ながら運転」に関しては2019年12月1日施行予定の道路交通法改正で厳罰化される。こっちにしてみれば、ながら運転どころか、歩きながらも同様、よそ見して歩くことすら有り得ないわけで、そんな危険人物は退場していただきたい。誘発する事故(事件)を考えたら被害者を突き落としておきながら故意に行っている加害者が保険などで逃げられ地獄に落ちずに済んでは困る。
・携帯電話使用等「保持」
5万円以下の罰金 反則点1点 罰金5千円~7千円(車両により)
↓
「6ヶ月以下の懲役、または10万円以下の罰金」 反則点3点 罰金1万2千円~2万5千円
・携帯電話使用等「使用」(交通の危険)
3ヶ月以下の懲役又は5万円以下の罰金 反則点2点 罰金6千円~1万2千円(車両により)
↓
「1年以下の懲役、または30万円以下の罰金」+反則点6点
「交通の危険」違反の上、事故を起こすと即座に免許停止。ならがスマホだけで免停でいいと思う。そういうのは何が悪いのか解らない連中が行うので非常に危険。本質的に解ってないから。
この車両による罰金の違いは意味がわからない。危険度の違いにはいろいろあり、大きな車両が事故をおこしたほうが被害は大きいにしても、車両構造から四輪車より二輪車でのほうが危険に決まってるので一律でよろしい。
提唱したいのは罰金は固定ではなく懲罰刑で資産に基づく割合%にすること。
自転車は車両です。反則点制度がないので、略式起訴で上記の刑罰、前科者となるが、いままでも他の違反にて日本中の自転車に乗ってるみなさんは検挙も起訴もされてないだけで前科が付く罪を犯しまくってる。お巡りさんも含む全員と言っても過言ではありません。
なぜ、犯罪予備軍から厳罰化しないのでしょうか?
歩きながら奴らのことです。親だけじゃなく、いまどきのお巡りさんはチャリカスを目の前にスルーするくらいガキどもを好き勝手にさせて腐らせておきながら、後になって厳罰にしましたって、そりゃクズどもほど反発するに決まってる。これも縦割り行政ってことなんでしょうね。学校教育は文部科学省だって言うんだろ。呆れるわ。
本日、Yhaooニュース経由で、くるまのニュースにて自転車はクルマと同じ!? 車道の真ん中を堂々と走る自転車は違反じゃない?と記事が載ってたが、それは別件の違反で報道されたときにテレビ局が訳のわからない事を言うので既に取り上げている。
複数車線が存在する場合、自転車が左車線のどこを走行しても違反じゃなくても不道徳極まりないことは確か。文字通り解釈するとか、書いてないとか言う頭のご不自由な方が増えすぎたのだ。
法律の以前に道徳を守るのが真っ当な人間というものである。
ほかにも毎日違反している連中が何百万人もいると推定できるのが、歩道走行に分類されるもので横断歩道での自転車走行である。横断歩道はいかなる場合でも自転車(車両)は走行することができない。
罪状はたぶん通行区分違反。歩道と同じで車両は横断する場合に最短距離で歩道を横切らねばならない(何らか運転免許証を取った奴ら、忘れたなら免許返納しろ)。横断歩道は自転車に歩道の特例は認められてない。自転車は車両であり、横断歩道は歩行者専用。警察は全く教えないし、注意もしないので歩行者と自転車が入り乱れて大変危険な交差点がよくある。
だから横に自転車走行帯が用意されているが、ない場合は車両に準じるわけだな。横断歩道を通りたければ自転車は降りれば歩行者となるので歩けばよい。
ほかにも荷台以外への荷物の積載、積載オーバー、また、“地方症”の奴らがよくやるのが無灯火だ。東京の夜は明るいと勘違いするからだ。未だに歩道走行、傘さし運転に、ヘッドホンステレオで音楽聴きながら、スマホ使いながらが後を絶たないのだから、そうした馬鹿どもから先に始末するのが自動車事故を減らすために必須な対策である。
≪ 続きを隠す
5万円以下の罰金 反則点1点 罰金5千円~7千円(車両により)
↓
「6ヶ月以下の懲役、または10万円以下の罰金」 反則点3点 罰金1万2千円~2万5千円
・携帯電話使用等「使用」(交通の危険)
3ヶ月以下の懲役又は5万円以下の罰金 反則点2点 罰金6千円~1万2千円(車両により)
↓
「1年以下の懲役、または30万円以下の罰金」+反則点6点
「交通の危険」違反の上、事故を起こすと即座に免許停止。ならがスマホだけで免停でいいと思う。そういうのは何が悪いのか解らない連中が行うので非常に危険。本質的に解ってないから。
この車両による罰金の違いは意味がわからない。危険度の違いにはいろいろあり、大きな車両が事故をおこしたほうが被害は大きいにしても、車両構造から四輪車より二輪車でのほうが危険に決まってるので一律でよろしい。
提唱したいのは罰金は固定ではなく懲罰刑で資産に基づく割合%にすること。
自転車は車両です。反則点制度がないので、略式起訴で上記の刑罰、前科者となるが、いままでも他の違反にて日本中の自転車に乗ってるみなさんは検挙も起訴もされてないだけで前科が付く罪を犯しまくってる。お巡りさんも含む全員と言っても過言ではありません。
なぜ、犯罪予備軍から厳罰化しないのでしょうか?
歩きながら奴らのことです。親だけじゃなく、いまどきのお巡りさんはチャリカスを目の前にスルーするくらいガキどもを好き勝手にさせて腐らせておきながら、後になって厳罰にしましたって、そりゃクズどもほど反発するに決まってる。これも縦割り行政ってことなんでしょうね。学校教育は文部科学省だって言うんだろ。呆れるわ。
本日、Yhaooニュース経由で、くるまのニュースにて自転車はクルマと同じ!? 車道の真ん中を堂々と走る自転車は違反じゃない?と記事が載ってたが、それは別件の違反で報道されたときにテレビ局が訳のわからない事を言うので既に取り上げている。
複数車線が存在する場合、自転車が左車線のどこを走行しても違反じゃなくても不道徳極まりないことは確か。文字通り解釈するとか、書いてないとか言う頭のご不自由な方が増えすぎたのだ。
法律の以前に道徳を守るのが真っ当な人間というものである。
ほかにも毎日違反している連中が何百万人もいると推定できるのが、歩道走行に分類されるもので横断歩道での自転車走行である。横断歩道はいかなる場合でも自転車(車両)は走行することができない。
罪状はたぶん通行区分違反。歩道と同じで車両は横断する場合に最短距離で歩道を横切らねばならない(何らか運転免許証を取った奴ら、忘れたなら免許返納しろ)。横断歩道は自転車に歩道の特例は認められてない。自転車は車両であり、横断歩道は歩行者専用。警察は全く教えないし、注意もしないので歩行者と自転車が入り乱れて大変危険な交差点がよくある。
だから横に自転車走行帯が用意されているが、ない場合は車両に準じるわけだな。横断歩道を通りたければ自転車は降りれば歩行者となるので歩けばよい。
ほかにも荷台以外への荷物の積載、積載オーバー、また、“地方症”の奴らがよくやるのが無灯火だ。東京の夜は明るいと勘違いするからだ。未だに歩道走行、傘さし運転に、ヘッドホンステレオで音楽聴きながら、スマホ使いながらが後を絶たないのだから、そうした馬鹿どもから先に始末するのが自動車事故を減らすために必須な対策である。
≪ 続きを隠す
2019-09-03 Tue
「あおり運転」する原因から考えれば被害妄想が出る可能性もあった。岩手県の某副町長の話を信じるならば相手方は被害妄想である。今回は映像がないため事実は見えないのだが、現状で「あおり運転」と世間の多くが認定するにはテレビで映像が流されたような幅寄せしたり、後方からわざと急接近したり、また、前方に回り込んで意図的に急ブレーキを踏むなど走行妨害の行為である。そんなことを公用車でやったのだろうか?
“地方症”な自己中な方々には偶然接近しただけで、運転が阻害された=あおられたと思い込む危険性を感じてる(定常的に自己中が可能な環境にいるからルールがあっても機能しない)。某所の副町長が公用車であおり運転をしたとの訴えがあった件でハイビームで走行していたからは認めてるが、副町長の話にも理解不能な点がある。
相手のところへ行って、もし悪くなく、お金の話を持ち出されたのなら副町長という立場を揺るがす脅迫になるため即警察通報すべきだった。副町長なら本件で悪いのがどっちであったとしても、景色の良さと真逆にそういう人間を作る悪い生活環境だと自覚できな事を自覚して欲しい。
(※ 道路交通法の改正から警察見解は基本ハイビームなので謝る必要性がない。都市部では違和感あるが、田舎では対向車とすれ違うとき以外のハイビーム常用は歩行者など早期発見と安全性のため当たり前と言える)
世の中のために、相手方も調査し、この結末を報道していただきたい。
先頭へ △