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熱海 糸川で最高の撮影スポットの桜は枯れたのか?
近くに行ってすぐ気づいた。なんてこったい どういう理由なんだ。

【2016年1月24日】

 ドラゴン橋はイベント会場にされてしまうんだが、このあたりが最高の撮影スポットなんだ。

 Googleストリートビューの撮影履歴を使って過去に戻ると2020年には太い枝が2本くらい伐採されており、2018年まで戻れば私が知る限りの10年間くらい違いはない。

【2024年1月29日】

 もう枝が新たに伸びてくることもないでしょうから、どこかで育ててる木に植え替えたほうが良いってことになりそう。

 もしかすると老木だったからか?全国的にあるソメイヨシノも植えられた時期から老木の問題が取り上げられてきたから。


| emisaki | 2024-02-01 Thu 12:50 | 伊豆::考察・批評 |
熱海 日航亭 大湯 2023年11月16日で閉館してた
日航亭 大湯の閉館は公式サイトにて確認できた。

 本題の前にテレビ東京「よじごじDays」で熱海のレトロ喫茶特集。またもやサンバードというか、ナギサボンネットと有名どころだけでした。熱海はレトロ喫茶だらけなのだが地上波だと「ずん喫茶」のようには作れないのかな。それとも取材拒否が多いとか?

 喫茶店紹介の後に大湯が閉館と言ってたため調べたら建物の老朽化のため2023年11月16日にて閉館と書かれてた。引き継ぐ者、立て替え費用、収益の上がる公算がなく終わるところ全国的。日航亭 大湯は大人1100円のため地元用とは言い難く、知ってないと通らない場所にある。

 いわゆる共同浴場では誓欣院の前にあったのに今は墓地、伊豆山の般若院の前にもあったし、水口第一、水口第二(2015年末閉鎖)となくなりGoogleストリートビューの過去記録からも消されるほど前の話。
<※追記: 伊豆山 般若院浴場 2005年4月7日にて閉鎖との客による投稿を見つけた>

 そうなると観光客向けではない共同浴場と呼べるのは熱海駅前温泉浴場(田原浴場)、走り湯 浜浴場、山田湯だけになってしまったかな? 共同浴場は近隣住民用のため風呂桶からタオル、石鹸などまで持ち込むのが普通の施設だから外野がとやかく言ってはいけないが、経営が成り立たなければ考えるべきことがあろう。

 ちなみに私が入らなかった理由は通常より熱すぎると聞いてたから。小学生の頃に1軒残っていた銭湯に友達と行って水入れ、どこかの爺さんに叱られたことがあるが、高齢者は感覚器官が鈍っており肩から下が茹でダコみたい赤くなってるのに熱いと感じない。元気な老人ならいいが、それでヒートショックなる病名がある。家からそれなりの距離にあるはずで冬場ほど危険。結果的に若年ほど寄り付かない。

 都会の銭湯なら湯温が異なる湯船が複数な所もあるが地方の共同浴場だと脱衣所と湯船がある場所が一体化もごく普通。湯船は一つき決まってて特に温泉であると湯温の調整は難しいでしょう。人口減少でも高齢者が残ってるのに利用者減少には理由がある。

| emisaki | 2024-01-23 Tue 21:45 | 伊豆::考察・批評 |
熱海市観光協会 熱海梅園の記録は別ページになって見落とすの巻
暖冬でズレまくりが予想される桜の開花情報が知りたかったんだがまだだな。

 名古屋に入り浸ってた頃は花火を見に行く場所でしかなかったが、そんな名古屋で熱海との接点があり、行ってみたら後光が差してて女神様がいた。
 そうして愛しの八重歯ちゃんにしか興味がなかった熱海も、待ち時間とか、せっかく行ったからと街中を散策すると問題点だらけ。そんな客からの不都合は十分に与えたため一般客になり10年。

 お知らせに掲載されるものだと思ってたらイベントリポートは別になってた。テレビ静岡だったかな?ずっと撮りたいと思ってた「まめっこ」がチラッと映ってたから探したんだが1月6日じゃなく1月8日だった。浦島太郎はもう予定欄が見えなくなってたね。1月8日に「熱海芸妓連演芸会」って書いてあった。
 1月14日、糸川で熱海温泉ホテル旅館協同組合謝恩デーに「芸妓衆の唄と踊り」とあるが前後に「あつお」とは書いてあるが「まめっこ」とは書いてない。その日じゃまだ時期が早い。

 開幕ニュース映像に全く映ってなかったから終了かと思ったら、ご、ご、5年目ぇ~ 記録更新されました(全然よくない記録)。コロナ禍で終了しちゃったところが多い。えぼし麻呂からクリックしてみたらスマイル茅ヶ崎が2018年7月~2023年6月の5年間でしたが後任者が見当たりません。茅ヶ崎よりお金がありそうな横浜すらやめちゃったからね。

 そもそも熱海を最後に籠城して、復帰の桜の花として時期が1週間くらい早い。熱海にも暖冬が響けばどうなるか? 熱源が浅い熱海は寒波も暖冬も関係がないようにも思うのだが情報待ち。

観光協会が調べてないため市役所を探るとあった。

 あ~あ、お役所の感覚ズレは治らない。そもそも、おっさん世代でも元号を使われるとピンとこなくなるってのに加えて邪悪な年度。令和5年だからまだだなぁーってよくみたら年度。

 糸川の写真しかないと思ったら、こっちも場所ごとバラバラのページなってた。この投稿時点で2024年1月に調査が入ってるのは糸川遊歩道、梅園(梅園前市道)、渚小公園。

桜の花からすると過去より数日は遅い。1月下旬で間違いなさそう。

| emisaki | 2024-01-10 Wed 22:32 | 伊豆::考察・批評 |