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1億年前からいそうな形の虫が出没 寒くて寄ってきたか?
 1cmくらいだけど脚と触角が長いやつだったが大嫌いなので直視はせず、寒いから動きが悪いので、もっと寒くと冷凍ビームを喰らわせてやった。復活されると困るから多めに噴射でごみ箱 直行。

 "G"じゃないだけまだマシなんだが、原因を考えてしまうと通称ドブネズミを駆除してから侵入路を絶つべく家の周囲を探って外回りしてた。考えるだけで恐ろしいが、外で体にくっつかれて家に入ってしまったか?夏場に蚊ならよくあること。それ以外でも虫なら入れるところはある。

 ネズミが思った以上に小さい穴でも通ることが解ったため、狭い編み目の金属で通風口を塞ごうと思ったが、虫の侵入の対策まで考えると換気扇のフィルターみたいなので塞がないと駄目だ。それだと金属の編み目より空気の通りが悪くなる。

 どうせ網状の金属も買わないといけない。家の基礎に通風口としてあるところが鉄格子だから小さい奴らなら簡単に入られる。通気性と反比例の関係になってしまうのが難点。

| emisaki | 2024-11-22 Fri 22:12 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
監視社会だけに防犯カメラは中国製でも使えるし安い だが玄人専用
安いのは知識代金を削った商品だから買う側に相当な知識が必要。

 4千円で買っただけに、いつ壊れても入れ替えられるよう定期的に調査しているが最先端を避ければ劇的に安く買うことができる。買った頃は200万画素だったが今なら300万画素が4千円で買えるし、500万画素もうまくゆけば6千円台で打ってることもあるし1万円出せば普通に買える。画素数が多いと画素の範囲内でズームしても画質が落ちない。画素数が多くても安価な機種で録画されるのは2K。

 ただし新しい製品でも低価格化のため古いのが使われる感じもあり、メモリーカードが最大128GB対応だったのが64GBであったりした。画素数が上がって容量が少ないと保存日数が激減する。
 ハイビジョン(1980×1080)の秒15コマ、VBR 最大2.0Mbpsと高画質設定にしてるため128GBでも何週間も保存できない。だいたい1日で4.8GBとなる。保存は4週間分かな。

 現在の商品はLAN端子がなくWi-Fi接続のみだから不安なのだがパソコンでも使えると書いてあった。反対に書いてなくても使える場合があるのは販売会社として対応しないだけとも思える。

 知らないうちに登場してたのが電球型E26ソケットに直に挿すWi-Fi接続の防犯カメラ。カメラ固定と首振り型の2種類が売られてた。それは今までと違う感じがするためパソコンでは使えそうもない。

 商品の説明(性能)に嘘が含まれてるのだから過去に報道されたよう偽評価なんて嘘で塗り固められた国なのだから当然である。中国の販売は「サクラチェッカー」で危険度が高い判定になるが、電球型防犯カメラはサクラ判定99%となってた。完璧じゃないから今までどおり口コミをした人に探りを入れ、信用できる人だけ拾う。

 口コミ情報は低評価を先に読むのが基本で、中には無知がゆえも含まれるから総合的に判断する。口コミがサクラでも数千円の価値がないとは言えない。素人が手を出して文句言っちゃだめなやつ。

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国際規格 防塵・防水保護等級 (IEC 60529)

 IP(International Protection)コードは二桁の数値で表され、十の位が防塵等級、一の位が防水等級となってるが、これは国際規格・JIS規格に基づいた所定の試験場にて検査を受けねばならない。

 そんなものがないから安いわけであるが、だったら嘘つくんじゃねーってことなのだ。連中から何千年の歴史ある嘘つきを取ったら何も残らないけど。

国際基準、JISと宣伝に書いても製品の検査を受け、認定されてなければ何の意味もない。



 IP65やIP66などと嘘をつく場合が多いのだが、巻き上がりがあるから防塵については全く信用できないのも逆さにすれば水も入ってしまう構造だったから。水も跳ね上がりがあるが、正常な向きで設置してあれば台風は乗り越えてる。

 人感センサー防犯ライトのほうは IP65 となっていたが、水が侵入したときのことを考えてか下部に穴があるし、ねじ穴やプラスティックを合わせた筐体から雨水が浸入する可能性があり、過去に投稿したように隙間の上やねじ穴にホットボンドを流し込み防水処置をした。ネジは密度も低い金属で安物のため、そのままだと半年もすれば全体が茶色にサビついてしまった(防水処置を加えなかった過去の品)。



 雨のとき人感センサーを覆ってるカバーに水が侵入して防水処理を加えることになったから防水等級は0(ゼロ)だった。防塵等級は大目に見ても3(直径2.5mm以上を防ぐ)である。IP03 だな。

 防犯カメラにおいては防塵等級は4(直径1.0mm以上を防ぐ)くらいだろうし、防水等級は2(製品を15度傾けた状態で施品上部から垂直に滴下する水に対して保護されている)であり等級3の60度傾けたら無理だと思う。防水等級4は完全に無理で、等級5なんて満たずわけがない。

 加えて言うならば私が買った防犯カメラでSDカードはゴムパッキンで閉ざされてるが電源端子が防水ではない。どこまで防水等級の範囲かの資料まで辿り着けなかったが、購入者が防塵防水加工をしなければならないことは確か。現時点で販売されてる製品はWi-Fi専用が多くなり電源だけになってるのが増えた。その電源ケーブルは短いため大多数で防水処理が必要。そこらで売ってるビニールテープでは危険だから玄人専用。



大嘘をつく奴らだと思って付き合わないといけない。そこまで要求できる値段じゃねぇーだろ。

 技術無知とケチが文句を言えるようなものじゃない。一般人は何万円も出して日本のを買うことだが、腰掛け社員まで食わせないといけないから業務用となると1台の定価が50万円だったりして「おとといきやがれ」と言わせるのが悪い。

 念のため、ガス給湯器と同じで防犯カメラ業務用モデルの製品単体の卸値は数万円であり、他の装置も含めて簡単な工事なら十数万円なんだが仕事がない奴らが客が知らないのをいいことに高値を付けてくる。こうした汚い定価の付け方は禁止にしてもらいたいし、オープン価格は余計に見えなくなるからボッタクリ価格が見えなくなる。ガス給湯器は相手が一般家庭だから競争が起こり適正価格になってる。

 いつも念頭に置く CMの名台詞 「焼き肉焼いても家焼くな」。不慮の事故さえなくすよう努めなければってのに自分で引き金を引くようなことをしてはならないから中国製は玄人専用なわけ。

最初から 使えねぇーって物も多いが『社会的更生』を加えてやれば使えるようになる製品もある。



 外国でありがちなビジネスモデルが各ブロックの部品を提供していて販売会社がどんな部品を使うかによって少しずつ機能が違う製品に仕立て上げて販売すること。

 競合他社が同じ下請けに製造を委託するなら一般的だが、あくまで別物である。各企業が独自に製品にするため下請けにあたる会社が部分的に作り上げたブロック化された部品だけを製造販売って日本の構造からして考えにくいから、中国で多く見られる製法は存在するのだろうか?



 自動車だとして傘下の企業を除き、競合他社が下請けにあたる ある会社が製造した車輪から車軸まで一体を共用してるとは聞いたことがない。同じ会社内で似た別の車種での共用なら当然ある。

 OEM生産なら同じであって当たり前。開発年式が古いのを安く買って新車を作るなら聞いたことがある。子供の頃に電化製品なら昔に聞いたことがあるのが撮像管製造の日立が検品で弾いた両端、不良品ではなく日立の基準で品質上弾かれたのを激安で仕入れて安い商品を作ったのがシャープだと聞いたことがあるが真相はいかに。



 戦後の米国映画を見ると日本製は粗悪品の代名詞だったため、昔を見れば今の中国のやり口が見える。そうりゃそうで、先に経済摩擦を起こしたのは日本だからな。時間経過での違いは日本製は性能が良くなって安かったから摩擦を起こしたのだが、中国製は長いこと粗悪品のまま安いに甘んじたのがアメリカであり日本でもある。

 本件の中国製でも中核や筐体は少ないため組み合わせても似たような商品ばかりになる。数十種の商品が見つかったとしても電子回路基板は2種類しか販売されてなかった。

 日本でそう言った機械製品を見ないが、弁当なら完全に素材から調理しているのではなく、惣菜個々に調理している会社のを買って、どのように弁当にするかによって最終的な商品に仕上げて販売しているから手法としては昔からある。

 中華系だとテレビなんかでも最小な単体部品からじゃなく、結構なところまで組み上がったパーツとして、どのように組み立てるかで性能、機能差があるのが売られてる。

 パソコンのモニターとなると世界共通となったため買うことがあり、壊れると分解したくなるものでA社の製品なのに中からB社と書かれた部品が出てきたことがある。B社も完成品として販売してる会社である。半導体部品まで小さくなれば当然であるが、回路基板ごと別会社の刻印が出てくるのが中国や台湾だった。



 amazonの真似をした中国でのネット通販会社、アリババグループの業務用サイトで部品が販売されてるため、販売ページを見ると可能な機能が読み取れ、各社が使うから性能の限界が見える。

 防犯ライト(人感センサーライト)でも、販売会社によって使ってるリチウムイオン電池が違うし、使用LED、機能切り替えスイッチが搭載/未登載だったりで売価が違ってるだけで似た商品だらけ。売価があまり違わないため機能が少ないのを買うと損。

 私が買った物では、全く同じ筐体をした古い製品のほうは過充電対策がなされてないから怖いが、新しいのは過充電になると昼間でもLEDへ電流を流すようになってたり細かな違いが出てくる。基本性能は同じで組み合わせる部品次第で性能が上下してる。防犯カメラも似たような商品だらけなのは大元が同じだから。



ハイビジョン画質があれば十分なので先に防災かな。

 下衆の勘ぐりとしては、災害対策用品の販売会社が裏で糸を引いてるのか、それともオカルト的に考えれば何か危険が差し迫ってるのかってことになるが、「ホンマでっかTV」「マツコの知らない世界」なんて番組で取り上げるわけだから。




<防犯カメラ 屋外用 売価記録>

・パナソニック 無線 210万画素 カメラ固定 独立型モニター付き 市場売価 6万円台(工事費別)
・パナソニック 無線 30万画素 カメラ固定 独立型モニター付き 市場売価 2万円弱(工事費別)
※屋内用ならスマホで見える赤ちゃんやペット見守りカメラが販売されていた PTZ機能 Wi-Fi 約2万円
※家庭用にて中国製なら1万円である機能搭載した物はない。業務用で本体のみ最低10万円。

・中国製 無線 300万画素 パン・ティルト Wi-Fiスマホ接続 市場売価 4千円(工事費別)
・中国製 無線 500万画素 PTZ Wi-Fiスマホ接続 市場売価 6千円(工事費別)
※太陽光充電式は話にならない。搭載したリチウムイオン電池の容量を競ってるが、充電できるような太陽電池パネルが付属してない。小さいのが付属するが、あれでは雨や曇りを挟むと動作しなくなるというのが購入者による真っ当な報告。
 耐久性とか細かい気配りは日本製だが、あまりにも値段が違いすぎる。

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| emisaki | 2024-11-22 Fri 20:06 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
烏合の衆な都市だけに遅れすぎてたのが万博開催で急転
2025年1月27日から大阪市内全域を路上喫煙禁止! <条例改正>

モラルが低い地域だけに、まるで中国みたいに進めますね。性根から叩き直さねばダメ。

 万博開催で表面化したのが大阪の路上喫煙禁止区域の少なさにある。2024年11月1日に改正された自転車で運転違反の取り締まり強化でも大阪では悪態をつき、従う気もない連中が多方面の報道で捉えられたくらいだから、タバコなんてヤク中どもが従うとは到底思えない。江戸より歴史が長いづらして民度が低すぎる人種だからさ。大阪もだがおとなりさんも変わらぬ。芦屋があってもほかは尼崎みたいなもん。

 たばこ製造販売禁止、酔っ払って出歩けば逮捕が良い。まずは東京都も全域で路上飲酒禁止、路上喫煙禁止に。それから法律にて日本全土とする。守らない人間のクズを製造したからだ。

 東京に攻め込んで来た奴らも銀座を見習う必要がある。路上喫煙禁止、路上駐車駐輪なし、路上へ店は広げない、路上に看板は出さない。移民者はその秩序さえも破壊しようとしてる。

大阪市 >> 令和7年1月27日より大阪市内全域を路上喫煙禁止とします [2024/11/21]

| emisaki | 2024-11-21 Thu 23:26 | 生活::社会問題 |
日本郵便を装う犯罪大国からの詐欺メールをざっくり探る
 電子メールの送信元は …@service.xyd22.cc ですから、これだけでも日本郵政のはずがなく詐欺師と確定だが、そこは人間な判定のため別件にて迷惑メールフォルダーへ叩き込まれる。詐欺師だから発信元は次々と変えるため上記とは限らないが、企業が有するドメインと全く関係がないため判別は可能。

 私の場合は電子メール送受信ソフトにて、HTML、スクリプト実行、画像表示も許可しないが基本設定のため見えないものが見える。だからフィッシング詐欺メールの文書で一部が以下のように画像もなく、スクリプトもCSSも実行されず表示される。



> 住所が無効のlevelようです。
> 更新してbeachいただければと
> ごslave質問がございましたら

どう作用するのか解らないんだがSPAM判定を逃れる手口だろうか?

続きを読む ≫
HTMLメールを許して表示させてしまうと、

「住所が無効の<span style="DISPLAY: none">level</span>ようです」 (<>を全角にしてある)

 のようになってるため "level" は表示されない。過去には表示されないところで日本へ悪態をつく中国語が書かれていましたが野蛮人に怒っても損するだけ。蠅、蚊、"G"と同じ駆除が必要。

 アクセスさせようとするのは trackings.post.bytsmice.cn/japeanposder/ のように中国まる出しになり識別がしやすいのも、表示した文字とアクセス先が異なる偽装すると排除される仕組みがあるから嘘を付けなくなってる。

 画面が小さいスマートフォンであるとリンクボタンが表示されてもアクセス先のURLを調べるのが面倒。パソコンの電子メールソフトであればマウスカーソルをリンク先の上に乗せればアクセス先のURLが表示される。

 どこにアクセスするかボタンを押す前にちゃんと確認しろってことだが、スマートフォンのウェブブラウザーではそれを困難にしている。スマートフォンってだけでパソコンより防御力が低い。

 お約束の通信会社(Tencent)の日本法人が持つIPアドレスでしたが連中は何もしない。連中を経由すると日本のIPアドレスとなるためブロックが面倒で困る。



 そもそも送り先として書かれてた住所が正しくないなら電子メールが届くはずがない。某県のバカ有権者どもから高齢者でもスマートフォンを使ってる人が多いことが解ったため、つじつまが合わないことにも気づけないか。

 個人情報保護法がない頃、大企業さえ我々の情報を気軽に売り渡すため識別コードを住所に埋め込んでいたが、そうすると機械的には正確な住所ではなくなってしまったのだが、それでもちゃんと届くよう人間が関わってる以上、郵便局は恐ろしく優秀である。

連中を地球のダニ扱いしたところで、騙しの識別もできなくなった高齢者が引っかかってしまう。



 別のフィッシング詐欺メールではオリコカードを装ってアクセスさせようとする先は中国(香港)でした。ネット接続業者には邪悪な国をブロックする機能の提供を希望するも長年と実装してくれない。

 大量の犯罪者から身を守ることは差別じゃない。サーバー管理者じゃあるまいし我々にはIPアドレス範囲でブロックする機能が無いし、接続料を支払ってるISPが提供するメールを使っていたらそっちでやっていただかなければ困るんだ。ここはレンタルサーバーだが自宅でやったときと違って全ての権限があるわけじゃないから機能を提供してもらわないことには無理なことが多い。

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| emisaki | 2024-11-21 Thu 18:24 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
報道に噛み付くくらい腕が悪い手品師がいたが…
 かつて米国FOX TVにてマスクマジシャンが登場し、次々とネタを見せる番組があった。たしか理由は、いつまでも古くさいネタにしがみつき金儲けをするなって感じだったと思う。日本でもミスターマリックや二代目 引田天功が同じよう廃れた手品のネタを披露していた。

ところが一流と三流ではまるで違った。

 何年か前に硬貨に物理的な加工を施して手品に使うため販売した業者が貨幣損傷等取締法違反によって逮捕された。逮捕に至る加工された500円硬貨をテレビニュースが流したところ、タネがばらされたとして噛み付いた手品師どもがいた。違法な物にしがみつき金儲けをしてきたのに厚顔無恥。

 現在YouTube動画投稿サイトやSNSでは手品のために日本銀行券を損傷させた疑惑の動画がいくつも見られる。疑惑とするのは動画では巧妙に作られた偽物と区別が付かないわけで、もし偽物だとすると行使しなくても偽造自体が罪に問われる可能性が高い。ようするに現行法では本物を破損させたほうがゲス野郎と認定されても罪には問われないのである。

 硬貨より高額な札(日本銀行券)を損傷させるバカはいないと性善説から定められなかったのでしょうが、性善説にて禁止されてないからと大人のくせに稚拙で政治や選挙活動で法律の網を抜けて暴力や気違い沙汰を繰り返す野蛮人が登場するのが今の日本だから変える必要がある。

 不道徳行為をしないと芸ができない三流手品師には用がない。故意の破損を犯罪とするのを硬貨だけでなく日本銀行券にも適用する必要がある。さらに頭のおかしな奴らが誕生することを見越して広範囲に定めておくべき。

貨幣の価値を有することができるだけで物としては借りてるだけと知ってる人がどれほどいる?
罪状はともかく自分の物じゃないんだから壊したらいけないなんて子供でもわかる。

| emisaki | 2024-11-21 Thu 08:19 | 生活::社会問題 |
物価 過去の写真に見る米の売価 令和6年米騒動は継続中
物価上昇率とは程遠い高値のまま既成事実化されてしまう。

 暴く必要があると思うのだが消費量が増えたことや不作だけでは納得できない米の価格高騰。なんとなく感じるのは米農家さんの苦労による値上がりという受け入れられることではなく、事態に乗じた金の亡者な販売業どもがしでかした2倍とも言える価格高騰ではなかろうか。

 何かなくなりそうになるとメルカリなど個人売買に高額転売ヤーなる人間のクズどもが現れるが、令和6年の米騒動では、この機会を狙って一気に値上げを企んだと思われるのも、米騒動が収まっても物価に対した値上がりじゃ済まされないほど値上がったままだから。

 報道で出荷価格という情報がよく出る。今回、ニワトリの鳥インフルエンザによる殺処分から卵の値段が上昇ってのもアメリカでは影響が大きいが日本では過去の事ほどでもないため、毎度のことで洗脳状態に乗じて談合的に値上げしてる元締めがいるのではないのか?そう勘ぐりたくなるような酷い市場だから。

 コロナ前、2019年のブランド米の値段にびっくりしてしまった。山形県産「つや姫」5kg 1990円(税抜き)と大型スーパーマーケットでの売価であるが、今は3980円とか2倍の値段だ。米騒動のときに「備蓄米は放出しない。9月から新米が出るから落ち着く」なんてバカなこと言うんじゃねぇーとの不安が的中した。

記録映像から2019年を持ち出したが、2024年の初夏までは2千円台前半だった。

| emisaki | 2024-11-21 Thu 08:06 | 生活::食料・飲料 |
中国は製品ではなく下請けとしてだけ動くべきで、そう利用してる
 偽物らしいと思ったら絶対に買わないけど、最初から中国製なら買うことがあるのも、かつてと違って日本製がクソ高いという言葉を使うほどになったから。

 連中は「複製品」を作ることはできない。作れるのは「模造品」。ブランドバッグとかを見抜くのが大変なのは人間が見てるからでしょうから検査機を使えば一発で違うことが解る。だが数百万円の分析装置を買い取り全店に導入は不可能だから人間の見抜く技を鍛えるしかないのではなかろうか。

 たとえば中国製の防犯ライトや防犯カメラを買うときに多数の嘘が書かれており、それを見越して買い、補正、部品交換をすること前提で考えた。実のところ探したのだが太陽光発電と充電式電池で駆動する防犯ライトで日本製は見当たらなかった。住宅用品で小売りで見つけられなかった値段がバカ高いのならあった。DIYしようにも小売りされてないとすると工事費うんぬんで信じがたい値段になる。

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 最近は強盗団とか物騒な世の中なので、これからの商品は変わってくると思われるが、既にヤバイ国の製品ならば平和ボケのままな日本より多機能であり、次々と機能が加わってきた。

 そこそこ長持ちするとして3万円で国内総合電気機器メーカーの住宅用品を20年使うより、同じ3万円ならば5千円で想定耐用年数3年を6回交換するほうを選んだ。

 現在使ってる太陽光充電式の人感センサー防犯ライトは1000~1500円、ほかは日本製の充電式電池に交換するためとIP65(防水・防塵規格指標)なんて嘘八百だから防水加工を施すための費用。

 世界中でモバイルバッテリーの発火事故(事件)が多数発生してきたように奴らの製造能力は非常に悪いため、この交換は必須。昔のCMの文言を借りて「焼き肉焼いても家焼くな」と書いた。

 設置して使って気づかされたことだが、同時期に買った洗濯バサミがことごとく破損したこともあり、中国はプラスティックの製造能力が著しく悪いことがわかる。そこから芋ずる式に情報が見つかり、大気汚染の原因にもなってるが石油精製能力が悪い情報から確証に至る。分解するわけでもなくプラスティック自体が紫外線に恐ろしく弱い。故意にゴミを撒き散らす連中だけに海洋汚染もうなずけた。

 そんなことで製品を長持ちさせるにはUVカットが必須である。何か装置の場合、本体は黒色であることが多いため意外と強いが、太陽電池など光を通す必要がある部分は透明素材のため、紫外線によって微小なひび割れが発生し、太陽光を拡散させてしまい機能を果たさなくなる。

 劣化が1年程度で起こり2~3年で役に立たなくなる。真夏の太陽に昼間中さらしておかないと一晩ももたない。だから冬場になると太陽高度が下がって隣近所に隠れ太陽に当たる時間が短くなるため、曇り空では全く点灯しなくなってしまった。

 そこでUVカットのアクリル板が販売されてるため太陽光発電パネルの前に貼り付けることによって寿命を長くすることができる。まだ実証実験がなされてないため計画でしかないが、過去に使い捨ててた太陽光充電式の防犯ライトも各部の寿命より太陽光発電パネルが先に駄目になり使えなくなった。

 紫外線によって劣化したのは前面に貼り付けられてるわけじゃなく太陽光発電パネル自体のため、一体化している製品は全体を交換するしかない。だから紫外線をカットして寿命を長くする。

 住宅用品では建築設計業者が使うようなものだから太陽光発電式なんて見当たらない。防犯性はあったとしても屋外の防犯ライトじゃないから家の照明である。だから電源も関係していて取り付け料から値段が高い。

 ガス給湯器と同じで取り付け費が発生することを考えて高い定価になってるため業者の流通価格は安いと思うが、小売りで手に入るルートが見当たらなかった。モノタロウとかあるから部品や工具だったら簡単に手に入るんだけどね。希に売られてるのを見るが、分厚い住宅用品カタログからするとアウトレット品のよう選べる状態じゃなく欲しいものと適合しない。

こんなことから中国製品に社会的更生を加えるのが早い。

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| emisaki | 2024-11-20 Wed 22:54 | 生活::社会問題 |