2024-08-28 Wed
正確に伝えられないなら職として失格であるが、なんとか聞き取れるにしても滑舌が悪い、話し方が悪いにおいて宣伝価値が下がるのを企業として良いのかの疑問になる。以前から何かと指摘してきたが、B型肝炎訴訟とか中央部の高速道路工事の案内など、喋りのおぼつかない人を前面に出してきての宣伝に何の効果があるのでしょうか? 血圧を上げる効果なら抜群。どうしても話し方がご不自由な人物を出演させたいのなら映像だけで語る部分を一流のナレーターに依頼しない理由がわからない。
例えばフジテレビ「全力!脱力タイムズ」って番組でT沢Kレンにナレーションをやらせてたことがあり、わざとやらせてるのをわかっててもブチ切れたくなるほどイライラした。それが制作側の謎な意図だったのだから「見ない」しか逃れる方法がなかった。
そういうことで現実社会で障害者を差別しちゃいけないとの、報道、天気予報、重要情報での必須能力を語るのは全く違うことであるように、広報なら正確に伝える必要があるし、広告ならば宣伝相手をむかつかせて意味があるのかという疑問である。
話し方が悪くなくても、JR東海(いざ奈良)、アリナミン、生茶、エプソン、パナソニック(白物家電)、ドミノピザ(ナレーター)、住友林業(若い方)などキリがなくなってきて、もし職業として資格が必要なら失格である人たちが不明瞭な喋りやナレーションをやってる。有名ドラマのセリフを借りて「私、失敗しないので」が必須条件でなければ広告としての価値が下がるだけではないか。
映画やドラマファンを激怒させた下手を越えて喧嘩売ってるのかと言いたくなるほどド下手な芸能人による吹き替え事件は性懲りもなく繰り返されてきたよう仕事にプライドの欠片も無くなった金の亡者な芸能人と芸能事務所のみならず専門業である声優業界まで酷い有様なのが悲しい。色が識別できないのに自動車運転をしてるのを批判してるのと同じで差別ではない。
産婦人科が処置をしなくなって治せた潜在的障害が野放しになった滑舌障害だけでなく、そのうち人間は喋る(会話する)ことすらできなくなるのではないか。滅ぶのとどっちが早いか。
| emisaki | 2024-08-28 Wed 22:59 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2024-08-26 Mon
「米ぬか発酵液配合」という字幕を表示させてたら背景映像が場面転換したところで、携帯電話のバイブレーターが動作したときのような音が鳴る。同一シリーズで「敏感肌用 化粧水」のCMでは下劣な音を出すことはなかった。
反射的に電話かとおもってビクっと反応してしまうため、ブチ切れたくなるほどCMに怒ってる。薬事法の注意書きでもあるまいし、そうまでして注目させたいのかと思うと、とにかく怒りが湧くのみ。
奥様向けかと思うため、昼の時間帯に各局でCMが放送されてる。頭で下劣なCMの音だよと認識しても、体が反応しちゃうとでもいいましょうか血圧が高くなり頭に血が上ります。
必死になればなるほど下劣なCMになる。必死なのは無印なのか制作会社なのか? 他にも変な音を入れてるCMがあるため邪悪な制作連中の流行になってるのかもしれない。
| emisaki | 2024-08-26 Mon 14:36 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2024-08-17 Sat
2024年8月17日13時43分頃 フジテレビ「おしえて!ワクワク調査隊 オデキュアEX」池田模範堂だけに通常は池田美優(みちょぱ とも言う)がCMをやってるため、これはフジテレビの特定の時間帯にしか放送されない宣伝でしょう。ならば1度しか放送されない。
問題にするのは元テレビ東京のアナウンサーである森香澄が出演して言う「おできって できるのダントツ顔ですよね」という部分であるが、この文章を解析すると「おでき」ができるのは悪いことであり「ダントツ」(断然トップの略)を使うのは適していない。そこから勘ぐると、これはダントツと言ってるが「断然」の代わりに使ってるとしか思えない。
この推察をしたのは日本人のくせに日本語が使えない世間のお馬鹿さんたちが「ダントツ=断然」で使っているからであり、だからこそ「ダントツ1位」なんて重言をやらかしてしまってるから。
「おできって できるの断然 顔ですよね」が真っ当な日本語となる。ロクに日本語も話せない奴らが広告を作ってるわけだし、元局アナが言い放つ愚かさも問題視すべき。
広告主様に楯突けなくても気づけて現場で指摘できれば結果的に広告主が馬鹿を見るのを止めることができるのですよ。こうした考えもできなくなってしまった。多数の件からも真っ当な広告主であらば広告代理店および制作会社の馬鹿を見抜くことです。
別件だが充電は電気をためる行為であるため「充電切れてな~い」なんて元気に言ってる奴が馬鹿に見え、次に企業が馬鹿に見えるのです。世間が日本語を知らないから炎上しないだけです。
※ おしえて!ワクワク調査隊: フジテレビ毎週土曜日13時半以降に放送。毎回宣伝企業は異なる。
※ 何かやらかしそうな題名、「発掘!あるある大辞典」「教えてウルトラ実験隊」なる不祥事番組が…
| emisaki | 2024-08-17 Sat 17:59 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2024-08-09 Fri
テレビや新聞など大手メディアになるほど再放送やネットへの再掲載にて現在を再確認しているが、規模が小さくなるほどいい加減になっている。年月日を表示してくれれば良いが「内容は当時のものです」という字幕で済まされることもあるが、当時っていつだよと言いたい。個人の投稿ならば仕方がないがSNSならば投稿年月日が解る。ところが問題なのは誰が裏にいるのか不明で宣伝してるようなウェブページで、ステルスマーケティングな「やっつけ仕事」と推定できるのは投稿者どころか投稿年すら全く解らないから掲載されてる情報を探ったら既に閉店、廃業なんてことがちょくちょくあった。
独立地方局の番組やらケーブルテレビ局が制作する地元の情報だと知識がなくて推定することもできなかった。一部ではYouTubeで15~30秒程度の紹介動画があったため投稿年月日を知ることができた。
更に専門チャンネルが制作したのは年月が経過して放送権料が安くなると他の専門チャンネルやBS、地上波の地方局で放送されることがあるが数年前のだったりする。近年のことで見分けがつけられるのは出演者や映る周辺の人がマスクをしていると2020年4月以降~2023年の範囲に断定。
これが旅行の宣伝で映像もなく撮影日不明の写真と文字情報だけであると、交通の運行時刻、料金変更、減便、廃線などで大きく変わっており年月日が不明なのは話にならない。
BSで不定期な隙間時間に放送される「湯めぐり鉄道~温泉といやしの旅~」って調べたら2018年1月に初回放送で現在28回のようだが、出演者の投稿から今でもたまに作られてる。年月が経過して番組を安く買ってる放送局が古いと思われたくないのだろうが隠されると大迷惑。
投稿や放送した時点では今年だと当然のように思ってるだろうが、テレビ放送よりも年単位で残るネット投稿であれば時間経過したときどうなるかまで考えてくれないと困るのであった。
| emisaki | 2024-08-09 Fri 12:49 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2024-08-01 Thu
今日も「ゴゴスマ」にて気象予報士が「断トツ1位」なる重言。最近はテレビ番組よりCMを作ってる奴らのほうが異常だらけで世間を馬鹿に育てている。CM審査基準を調べても法律や倫理規程が大部分であり、言葉の間違いなる項目が見当たらない。
言葉の間違い=意味不明であるのに、審査する奴らが何も指摘しなければ通るし、放送局側の「金づる」であるCMの審査が厳しいはずもない。
ファッション業界のくせに「デニムのジーンズ」なんて言うお馬鹿さんも多い。デニムもジーンズも生地の名称だから衣服かも確定していない。
直近ではアロンアルファ光のCMで「ライトの光で瞬間接着」なんて言ってる。
ライト=Light、光=Light は一般認識。「光の光で瞬間接着」ってことになる。英語でも「○○ライト」とならないと照明器具は示しておらず単体で言うならランプでは?
例によってオックスフォード英英辞典の説明文を和訳(※)する手段にて調べるも「光」の要素が大部分。switch the lights on なる表現もあるが他の文例からも器具の感じがしない。
※ Google翻訳は日本人が間違って使ってる言葉に変換したりカタカナ語で翻訳を放棄するから使わない。
日本人は外来語どころか日本語にしても意味不明な言葉を使う。そもそも「電気をつける」ってなんですか?電気ってそれ自体は目に見えない代物ですよ。光は電気ではない。日本人って何も意味を持たない言葉に意味を持たせてしまうことにかけてはプロだが言語としては話にならない。
過去にLEDを知ろうとせず間違うから怒ったのは「LEDライト」という誤用(重言)。なぜなら Light Emitting Diode の略だから「ライト・エミッティング・ダイオード・ライト」とライトを2度言ってる。
LEDとだけ言えば「光り物」と説明したところで日本人は間違うだろう。なぜなら「ハンドル」「アカウント」だけで成立している言葉に「ネーム」なんて余計なことを付け加えてしまうから。例えるなら「佐藤さん様」のよう間抜けな言い方をしている。これは言葉が短いとき顕著に見らる。
多言語混ぜると意味不明な繰り返し言葉を使うことが多い。サルサソース、サハラ砂漠、チゲ鍋など別の言語で同じ意味を二度繰り返しているだけで何ら具体性が無い。
「全然OK」「ギガ足りない」「充電切れた」など間違いだらけ。日本語もおぼつかないCM制作者が外国語を間違うのは当然。言葉を司る資格が無い!
放送されてきたってことは異議を唱えない企業の体たらく。そこを企業イメージの悪化と捉えないのは対象とする世間の連中の程度が低すぎるからである。
≪ 続きを隠す
※ Google翻訳は日本人が間違って使ってる言葉に変換したりカタカナ語で翻訳を放棄するから使わない。
日本人は外来語どころか日本語にしても意味不明な言葉を使う。そもそも「電気をつける」ってなんですか?電気ってそれ自体は目に見えない代物ですよ。光は電気ではない。日本人って何も意味を持たない言葉に意味を持たせてしまうことにかけてはプロだが言語としては話にならない。
過去にLEDを知ろうとせず間違うから怒ったのは「LEDライト」という誤用(重言)。なぜなら Light Emitting Diode の略だから「ライト・エミッティング・ダイオード・ライト」とライトを2度言ってる。
LEDとだけ言えば「光り物」と説明したところで日本人は間違うだろう。なぜなら「ハンドル」「アカウント」だけで成立している言葉に「ネーム」なんて余計なことを付け加えてしまうから。例えるなら「佐藤さん様」のよう間抜けな言い方をしている。これは言葉が短いとき顕著に見らる。
多言語混ぜると意味不明な繰り返し言葉を使うことが多い。サルサソース、サハラ砂漠、チゲ鍋など別の言語で同じ意味を二度繰り返しているだけで何ら具体性が無い。
「全然OK」「ギガ足りない」「充電切れた」など間違いだらけ。日本語もおぼつかないCM制作者が外国語を間違うのは当然。言葉を司る資格が無い!
放送されてきたってことは異議を唱えない企業の体たらく。そこを企業イメージの悪化と捉えないのは対象とする世間の連中の程度が低すぎるからである。
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| emisaki | 2024-08-01 Thu 18:24 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2024-06-29 Sat
パソコンなら腹立つくらいな宣伝は表示されないがスマートフォンだとニュースを装う実は宣伝記事が多数含まれており、「宣伝」や「PR」なる表示は当然ない。それに広告主だったら怒る広告の上に別の広告がオーバーレイ表示されるくらいウザいの極致。
そうした行き過ぎた事をするためまとめて激怒されるネット広告より格段にマシなだけでテレビだって日本民間放送連盟放送基準を守ってない。
いつしか始まったのは自主規制とも思える日本民間放送連盟放送基準を逃れる手口。そこによるとプライムタイム(≒ゴールデンタイム)の5分以内の番組で1分、10分以内の番組で2分、以後10分ごと1分増え60分番組では6分間となっている。
手口とは60分を54分と6分に別けた。60分だと6分しかCMを入れられないが別けると6分と2分で8分間になる。その手口は守ってたからだが今やCMの割合なんて守られてないから無意味と化した。
プライムタイムじゃなければどうでも良いってことなんで、例えばテレビ朝日の「全力坂」は6分枠であるが途中の広告番組分を含めても本編は2分間しかなく4分間はCM.。
先日、「さんまのまんま40年目の夏…」なる1時間52分の番組で概算16分はCMだった。規定なら12分のため番宣をCMではないと言い張っても4分間もなかっただろ。次の「週末はウマでしょ」は8分枠であるが本編は2分30秒。だが、こちらはプライムタイムではないと主張するでしょう。
プライムタイムとは18~23時のうちの連続した3時間半。番組で別けることもなく都合の良い時刻に設定すれば言い逃れできる。そこで思いつく、なぜCMが放送される時刻に偏りがあるのか!?
それも番組クライマックスによるCMまたぎ、引っ張りだけではなく、異様な細分化に3分以上にも渡るCM枠が何度も続いたりする。
かつては玄光社の CM NOW なんて雑誌を購読していたが、今や不道徳でなくても私たちが低俗と思うCMばかりになって見る気もしなくなっていている本末転倒に気づいてないだろ。
基準を守ってると言うのならば、こちらが気づいてない手口があるのかもしれない。手口なんて言葉を使われてる時点でダメだと思いますね。
| emisaki | 2024-06-29 Sat 17:02 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2024-06-29 Sat
手口を考えてる暇があったら真っ当な品を作れよ!防犯カメラの検索履歴が利用されてのことかと思うが、クラウドファンディングを利用した販売品の(事実上)宣伝が表示された。単なる販売業者だよな。
テレビの通信販売をコマーシャルではなく「番組」にしてしまえば言いたい放題になってるのと同じで、記事を装えばステルスマーケティングの法規制にも触れないって脱法ではなかろうか?
ステマ規制も現状ではザル法であり、強くすると規制されすぎるってことなんでしょうけどネット通販の広告が超低俗だらけなんですよ。
【裏に誰かいそうな予感】
外国の場合は日本に比べて一桁下の数量からリーズナブルに注文が可能であるし、クラウドファンディング方式は集まらなければ実行する必要がないため自営業レベルでも低リスクで商売に乗り出せる。
絶対に損をしない販売数、金額を設定していればよく、日本の販売業者より安く売ることができる。それでも外国の業者が小売りしているよりは高い。
中国販売と割り切って激安で買ってないと新品なのに中古品を買うように保証が期待できない。初期不良交換のみとか言われると、テメエはPCパーツ屋かって言いたくなる。
【断片の事実は、事の真相とは限らない】
売ろうとしている商品のほうだが、機能上は魅力的だが似た製品の複数の利用者の投稿を読んで買うのをやめた太陽電池と充電式電池によるものだった。
AC電源なしの充電式電池で動作させると防犯カメラとして使える場面が限られる。なぜなら電力がまるで足りないからで、付属の太陽光発電パネルでは1日で付属電池を充電することができない。
充電式電池が語ってる容量どおりなら動作するが、使い切って翌日に容量が一晩の動作可能にまで充電できるとはどこにも書いてないのであった。
曇天や雨天が続いたりして防犯カメラが動かなくなったとの投稿がある。
【苦情に逆ギレもするし苦情からしか学ばないから先に買うと失敗する】
ビデオカメラ用の互換バッテリーが各方面で使われてきて判明してきたことだが、そもそも中国業者製造の充電式電池が語る容量が嘘だらけだった。
嘘だらけの中、充電式電池駆動の防犯カメラは搭載する容量の多さを競い合っていた。なぜなら防犯カメラに機能を持たせすぎて消費電力が大きくなったため電池容量が大きくないと1日も動かないから。
ですから充電式電池で動作させるには自動追尾、24時間録画も無理で人感センサーが感知したときだけ録画するような固定式カメラが精一杯。太陽光充電式で販売しておきながら電源に有線接続して充電なんて表記さえあった。配線が不要って買う人が、防犯カメラを取り付けた場所までACアダプターのケーブルを引き回すのは困難だと思いますね。
さもなくば本当に充電式電池の容量があり、それを充電させられるだけの大きな太陽電池(ソーラー発電パネル)が必要になるが製品に付いてくるのは小さなもの。
何でも企画調査が無能であるが、知られてきて売れなくなれば気づくわけで最近ではソーラー発電パネルを2台まで接続可能なんてのも出てきた。
やっとか、と思ったのも当初に製品を調べていたとき仕様が正しいと仮定して無理だと想定できた。日中に必要な発電量は防犯カメラを駆動させる電力と夜間に必要な分の電池への充電だから可能なのが8時間だとすると3倍を発電できないといけないのに、そんな容量がなかったのだ。
解ってないし嘘つき連中の宣伝文句なんて読まないほうがよい。仕様や使い勝手だけでよいが、その仕様に書いてある嘘を見抜くチカラがないとね。
日本の再販業者は奴らが語る嘘をそのまま書く無責任さに日本人の落ち目が見えてくる。
【安く作るけど間抜けすぎるから考えさえたらいけない】
こっちで考えたことをキッチリ作らせるしかないが、過去に仕事でソフトウェア開発を下請けに出したらバクだらけに修正もせず完成させたと料金を請求してくるような詐欺同然。結局、日本で作り直す大損があった。個人的に製品を買うにしても自分で正規化(社会的更生)を前提とした。
防水防塵規格だって検査場に出しているわけじゃなく勝手に言ってるどころか嘘だらけ。防犯カメラではないが、例えば雨水が入ったときのために水抜きの穴が開いているのにIP65な訳がねぇーだろってよう平然と嘘が書いてある。
防犯カメラでも信用できるのはカメラ本体のみでケーブルに防水機能は無かった。
【技術泥棒がお家芸のくせに未だに無能な充電式電池、石油精製能力など】
完全に充電式電池駆動の製品なら外部とのケーブルはないが、太陽電池と内蔵充電式電池が腐った時点で防犯カメラが機能しなくなる。
そこらへんの製品に付いてくる太陽光発電パネルは日本で言えば昭和時代の代物で、売電するのに使ってるレベルじゃない。更に中国のプラスティック製造は粗悪のため太陽光による劣化が激しく長持ちしない。汚れではなく表面が変色して透過度が下がり発電量が減る。
冬になると太陽高度が下がり日照時間と光量が減るから防犯ライトは1年経過したら冬場には機能しなくなった。次に買ったのは太陽光発電パネルとLED照明部が分離できるもの。配線を伸ばすことが可能で太陽光に長時間当たる場所に設置できないと使えない。
よって門に見栄え良く配線なんてやったら大工事になるためできず、貼り付けた太陽光充電式の照明は夏の今は暗くなると点灯するが冬は動作しない。
このように防犯カメラと太陽光発電パネルが一体化している製品だと設置する場所によって動作しない。こうした注意書きは全くなかった。尚、こうした中国製品を日本で再販している業者の中には説明しているところもあった。2万円が日本で売ると5万円とかになるわけですから苦情から色々と書き添えることになってきたのでしょう。
【焼き肉焼いても家焼くな©日本食研】
防犯ライトにて本体を買った値段と同じくらいのパナソニック製なリチウムイオン電池に交換してきた。中国製モバイルバッテリーは全世界で発火事件、先日は韓国でリチウムイオン電池工場で大火災のように譲れない対処。
知識はカネ。
知識がなければ対価を支払うのが当然だし、勉強しないのは怠慢。今や性善説など死語で性悪説で世間を渡り歩く必要があり、住む家を買うのに知識武装もしない頭がお花畑な奴らが多すぎるからフロント企業、舎弟企業が動くことになる社会迷惑。
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| emisaki | 2024-06-29 Sat 13:27 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
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